rails 独学して軽くにちゃんまとめつくる

param[:note][:content] などの記述がやっとわかった

Progateでハッシュハッシュいってるからなんだかわからなかったが、ハッシュは配列とほぼ同義だから、params[:note][:content] は配列でいうところのparams[1][2]と同じか。

 

こういう2次元配列があるとする

hairetsu [  [1,2,3], [4,5,6,],  [7,8,9]  ]

これから4という数字を取り出すとき、2番目のブロックの1番目にあるから

hairetu[ 2] [1]

9を取り出すとき、3ばんめ番目のブロックの3番目にあるから

hairetsu[ 3 ][ 3 ]

と書かれる。

 

 

1次元ハッシュの書き方がわからないが、こういう1次元ハッシュがあるとする

hash[:apple=>"りんご",  :banana=>"ばなな"]

ここから「りんご」をとりだすとき

hash[:apple]

「ばなな」をとりだすとき

hash[:banana]

とかく。

 

これらの応用でparamsという名前の二次元ハッシュというのを考え、それらをとりだすのが

params[:note] [:content]

だったわけか。