rails 独学して軽くにちゃんまとめつくる

一人ぼっちのライフハック生活

ライフハック術を紹介して生きます。

集中力が続かない僕が本屋で立ち読みする時にしているライフハック術

結論

 100の〇〇とか30の〇〇といった題名に数字が書いてある本や、1ページに1つの話題が書いてある本を読む

 

 

本屋ではあまり集中して本を読むことができません。周りの人がいたり、ずっと立ちっぱなしと言う状況ではあまり読書に集中できないからです。

 

だけど中途半端に時間をが余っている時や、誰かを待っているときに本屋に入って立ち読みする事は役立つ時間つぶしの方法です。そこで僕は題名に100の〇〇などと書いてある本や、パラパラとページをめくって1ページに1つのトピックが書かれてある本を選んで読みます。そしてその中で気になったところをiPhoneでメモしています。

 

まさにこんな感じの本です(笑)

 

「めんどくさい」がなくなる100の科学的な方法

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超AI時代の生存戦略 ―― シンギュラリティ<2040年代>に備える34のリスト

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具体的なやり方

  1. タイトルをざっと眺め、『100の〇〇』とか『47の〇〇』とか書かれてある本を取り
  2. 目次を読む
  3. 気になるトピックを見つけたらそのページを読む
  4. 気になる文章があればそれをメモする
  5. これらを繰り返す

 

解説

まず背表紙をざっと眺め、『100の〇〇』とか『47の〇〇』とか書かれてある本を取ります。このような本は1,2ページに1つのトピックが書かれているので立ち読みでサクッと読むのに向いています。次に目次を見ます。このような本は目次に全てが凝縮されているので目次は非常に重要な内容です。目次から気になるトピックを見つけたらそのページに行き、ざっくりと読みます。心配しなくても1ページに1トピックの本なんか対して深いことは書いてないですし、いいことが書かれていてもそれは一文程度です。だからざっくりと読むので構いません。そこで気に入ったら、いい文章や小ネタなどをメモします。ういう類の本は目次のタイトルが全てをものがたっていますから、タイトルをそのままメモするのでもいいでしょう。

 

 

 

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